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とある狩人の敗北記

こんにちは、緋龍です。
特にすることもなく、10時半まで寝ていました。
本当は宿題をしないといけないはずですが、気にしない気にしない。

起きてからはちょこちょこと宿題をやって、ユクモ村へ。
ポンデクエに行ってたら、ジョーの兄貴が乱入してきて。

負けました。

次にボルボロス亜種のクエに行ったら、また兄貴が乱入。

負けました。

次に、ジャギィノス25頭クエ。これにはデフォで兄貴が来ます。

負けました。

兄貴には負けまくり。
勝ちたいです、やっぱり。

それでは。

※追記には前回の続きがあります。

はい、今回は“桐乃ルート”についての所感を。

メインテーマは【記憶喪失】でした。

京介が修学旅行から帰ってくると、桐乃の記憶は消えていた―――――但し、オタク関連の記憶のみが。
桐乃の記憶を取り戻すため、京介が奔走する!!

大体、こんなストーリーです。

プレイしていて楽しいルートでした。

このルートは、桐乃の京介に対する気持ちと、京介の桐乃に対する気持ちが軸になっていると思います。
まぁ、実際に桐乃がどう思っているかはあやせルートではっきりするんですけどね。

正規エンディング(if以外)は大きく分けて2種類ありました。
記憶が戻るか、戻らないか。

戻らなかった場合、桐乃と黒猫や沙織との絆が保たれるものと、絶ち切れてしまうものがありました。
オタク知識を取り戻そうとしたり、黒猫達を拒絶したり。
どっちにしてもいい結末とは言えませんでした。

戻った場合ですが、とりあえず戻って、何かが足りない、というようなことになるものと、記憶が戻り、互いの本当の気持ちに気付く結末がありました。
後者の方がグッドエンドとなっているのですが、やっぱり桐乃らしい終わり方になっていました。

ifルートは、あとでまとめます。

桐乃は、京介のことが大嫌いで、大嫌いで、大好き、京介は桐乃のことが大嫌いで、大嫌いで、大切。

2人の気持ちはこんな感じではないかと。


次回は、黒猫ルートの感想を。
それでは。
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